申請の流れ

資格取得の流れ

発達障害コミュニケーション初級指導者認定講座

発達障害について知りたい。地域で支援の仲間を得たい方向け

①地域開催の講座に出席(5部門受講)
②受講証のコピー・申請書・レポート提出(ダウンロードページはこちら
③資格認定料の払い込み(お払込先口座番号 ※口座番号が変更となりました
④審査
⑤認定(認定証が届きます。2~3か月かかる場合があります。)

発達障害について知りたい。時間がない。インターネットで受講したい。(ネット環境が整っている)

視聴期間1か月で何度も繰り返し見たい。

インターネット学習による資格取得サポート(DDCLラーニング)(詳しくはこちら

①オンライン講座視聴(5部門受講)
②申請書・レポート提出
③資格認定料の払い込み(申請認定申請料を含めた受講プログラム有(特別価格))
④審査
⑤認定(認定証が届きます。2~3か月かかる場合があります。)

問い合わせ先:http://ddcl-learning.com/contact/

発達障害について知りたい。時間がなく、家から離れない。(ネット環境が整っていない)

DVDを購入して何度も繰り返し見たい。一緒に勉強したい人がいる。

①DVD(5部門)セット価格35,000円を購入して視聴(1人分の認定)(購入先はこちら
③同封されている認定シールを貼った申請書・レポートの提出
③資格認定料の払い込み(お払込先口座番号 ※口座番号が変更となりました
④審査
⑤認定(認定証が届きます。2~3か月かかる場合があります。)

5部門の講座の内、受講漏れの講座(部門)がある

1)他の講座での取得も可能です(開催講座情報はこちら
2)E-ラーニングでの補習も可能です(詳しくはこちら
3)受講していない回の講座DVD(8,000円)購入し、同封シールを添付(詳しくはこちら詳しくはこちら)

発達障害コミュニケーション中級指導者認定講座

発達障害について専門的知識を得たい。専門性を高めたい。支援の幅を広げたい。地域で支援の仲間を得たい方向け

①AMWEC認定講座に出席(11部門受講)・一部実習あり((詳しくはこちら詳しくはこちら)
②受講証のコピー・申請書・レポート・実務経験証明書(1年)提出(ダウンロードページはこちら
③資格認定料の払い込み(お払込先口座番号 ※口座番号が変更となりました
④審査
⑤認定(認定証が届きます。2~3か月かかる場合があります。)

問い合わせ先:AMWEC事務局お問い合わせ

発達障害について専門的知識を得たい。専門性を高めたい。支援方法の幅を広げたい。時間がない。インターネットで受講したい。(ネット環境が整っている)

インターネット学習による資格取得サポート(DDCLラーニング)(詳しくはこちら

①AMWEC認定オンライン中級講座を視聴(11部門受講)・実習のためのスクーリングあり
②申請書・レポート・実務経験証明書(1年)提出
③資格認定料の払い込み
④審査
⑤認定(認定証が届きます。2~3か月かかる場合があります。)

問い合わせ先:http://ddcl-learning.com/contact/

発達障害コミュニケーション上級指導者認定講座

発達障害の相談業務や管理者としてのスキルアップを図りたい。福祉(児童発達支援・放課後等デイを含めた)、就労、学校教育の現場で必要な障害児支援利用計画等や個別の教育支援計画書等の書き方が分からない。個人に応じた支援方法を選択できるようになりたい。

①AMWEC認定講座に出席(14単位受講)
②講座内での筆記試験をクリア・個別支援計画書等(福祉、就労支援・学校教育)3分野作成提出
③受講証のコピー・申請書・実務経験証明書(3年)提出(ダウンロードページはこちら
④資格認定料の払い込み(お払込先口座番号 ※口座番号が変更となりました
⑤審査
⑥認定(認定証が届きます。2~3か月かかる場合があります。)

※参考:厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課・文部科学省初等中等教育局特別支援教育課は、連名で児童福祉法等の改正による教育と福祉の連携の一層の推進について連名通知した(平成24年4月18日)そこでは、「学校と障害児通所支援を提供する事業所や障害児入所施設、居宅サービスを提供する事業所(以下「障害児通所支援事業所等」という。)が緊密な連携を図るとともに、学校等で作成する個別の教育支援計画及び個別の指導計画(以下「個別の教育支援計画等」という。)と障害児相談支援事業所で作成する障害児支援利用計画及び障害児通所支援事業所等で作成する個別支援計画(以下「障害児支援利用計画等」という。)が、個人情報に留意しつつ連携していくことが望ましい。」とされている。